「復活のイエスキリストに出会う」

20260426 礼拝 使徒の働き9:1-9「復活のイエスキリストに出会う」

サウロ(ヘブル語)=パウロス(ギリシャ語)
上流階級の出身でローマ市民権を得ていた
サウロがダマスカスへ行こうとした理由
ダマスカス=ユダヤ人コミュニティがたくさんあった街

「まばゆい光」=「シャカイナグローリー(神の栄光)」
☆サウロは砕かれる必要があった=主の器として用いられるため

エペソ5章8節

「あなたがたは、以前は暗やみでしたが、今は、主にあって、光となりました。光の子どもらしく歩みなさい」

詩篇51篇17節                                              

「神へのささげものは、砕かれた霊。くだかれた、悔いた心。神よ、あなたはそれをさげすまれません」

「世の光、地の塩」

20260329礼拝 マタイ5:13-16「世の光、地の塩」

1 地の塩とは?
“13節 「あなたがたは地の塩です。」
・塩は当時も今も調味料として欠かせないもの
・塩は、防腐剤としても当時、重宝されてきた。
「私たちは人々の間で良い味付けとなり、人々を腐敗から守る存在」
・日本で生まれた戦争孤児たちを救うために尽くした沢田美喜さん”

2 世の光とは?
“14節 「あなたがたは世の光です。山の上にある町は隠れることができません。」
15節 「また、明かりをともして升の下に置いたりはしません。燭台の上に置きます。そうすれば、家にいるすべての人を照らします。
・当時の中心的な弟子たちと群衆
16節 「このように、あなたがたの光を人々の前で輝かせなさい。人々があなたがたの良い行いを見て、天におられるあなたがたの父をあがめるようになるためです。」
・ポールブランド博士の母イヴリン・ブランドさんの証”