2026年5月10日 礼拝 神の家族
「主の選びの器」
20260503礼拝 使徒の働き9:10〜21「主の選びの器」
「三浦綾子文学記念館にて」
三浦綾子文学記念館にて
「復活のイエスキリストに出会う」
20260426 礼拝 使徒の働き9:1-9「復活のイエスキリストに出会う」
サウロ(ヘブル語)=パウロス(ギリシャ語)
上流階級の出身でローマ市民権を得ていた
サウロがダマスカスへ行こうとした理由
ダマスカス=ユダヤ人コミュニティがたくさんあった街
「まばゆい光」=「シャカイナグローリー(神の栄光)」
☆サウロは砕かれる必要があった=主の器として用いられるため
エペソ5章8節
「あなたがたは、以前は暗やみでしたが、今は、主にあって、光となりました。光の子どもらしく歩みなさい」
詩篇51篇17節
「神へのささげものは、砕かれた霊。くだかれた、悔いた心。神よ、あなたはそれをさげすまれません」
「若葉会」
20260421若葉会
「真理を求めて救われる」
2026年4月19日礼拝 使徒の働き8:26〜40「ピリポの宣教③〜真理を求めて救われる」
「聖霊の満たし」
20260412 礼拝ピリポの宣教②〜聖霊の満たし
「イースター特別礼拝」
2026年イースター特別礼拝
「世の光、地の塩」
20260329礼拝 マタイ5:13-16「世の光、地の塩」
1 地の塩とは?
“13節 「あなたがたは地の塩です。」
・塩は当時も今も調味料として欠かせないもの
・塩は、防腐剤としても当時、重宝されてきた。
「私たちは人々の間で良い味付けとなり、人々を腐敗から守る存在」
・日本で生まれた戦争孤児たちを救うために尽くした沢田美喜さん”
2 世の光とは?
“14節 「あなたがたは世の光です。山の上にある町は隠れることができません。」
15節 「また、明かりをともして升の下に置いたりはしません。燭台の上に置きます。そうすれば、家にいるすべての人を照らします。
・当時の中心的な弟子たちと群衆
16節 「このように、あなたがたの光を人々の前で輝かせなさい。人々があなたがたの良い行いを見て、天におられるあなたがたの父をあがめるようになるためです。」
・ポールブランド博士の母イヴリン・ブランドさんの証”
「安息日は大切」
2026年3月22日礼拝 マルコの福音書2章23〜28 安息日は大切